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変わっていて、ちょっと面白い。 そんな作者の人生観や癖が、そのまま形になったようなモアイ作品を制作している「Kanazawa Moataro」です。 日々感じる違和感やユーモア、ときには自分自身の不器用さや弱さもモアイに落とし込み、どこか共感できる存在を目指しています。 無口で無愛想だけれど、どこか愛おしい。見ていると、なんだか笑えてくる。 おすわりモアイペン立てや、筋肉自慢のマッチョなモアイメガネスタンドなど、実用的なものから、ただそこにいるだけのものまで。 最近では、タンクトップを着たモアイや、ももひきを履いたモアイまで登場。 ここだけでもう無茶苦茶ですが、なぜそうなったのかは作者にもよくわかりません。 楽しい日も、ちょっと疲れた日も。 ふと目にしたときにクスッと笑えたり、少し気持ちが軽くなったり。 そんな日々の小さなお供になれたら嬉しいです。 自分用にはもちろん、大切な誰かへの贈り物にもぜひ🗿