

TINKERは「金属の可能性」をコンセプトに、金属を使って薔薇をモチーフにした作品を制作しています。代表作は、一枚の金属板から一輪ずつ形を生み出す「TINKER ROSE」。鉄・真鍮・銅・アルミ・チタン・ステンレスなど、それぞれの素材が持つ可能性を活かし、金属の美しさと草木による色彩を組み合わせ、生命も吹き込んでいます。 そしてオリジナルアクセサリーなど、暮らしの中で楽しめる作品も幅広く制作。「身につけるもの、飾るもの、そのすべてを作品に」をテーマに、既存の枠にとらわれないものづくりを追求しています。